FC2ブログ
晴さん(まさ雨)の乗り物日記
201810<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201812
 秘かに竹内まりやのファンなのですが、コンサートの開催が少ないんです。
 最後かもしれない前回のコンサートは、応募したすべての抽選に外れてしまいました。

 ところが、40周年記念のファンミーティングの開催が発表され、ニューシングルとライブシネマのチケットを購入し、あまり期待もせず応募していました。

 今週月曜日に、女房から仕事中に電話があり、ファンミーティングの当選通知が来たとのこと。それも女房と私にです。信じられません。1通づつしか応募してないんですよ。
当選通知書(紀子)

当選通知書(正晴


 会場は大阪ですので、慌てて宿と新幹線の手配、また当日の午後は年休をとらねばなりません。
 一通りの手配が終わり、あとは当日を待つだけです。
 とても楽しみ、愉しみ、たのしみです。
スポンサーサイト
 今年の「PEACE RIDE」は、10月6日(土)。
 会場は、阿蘇野外劇場アスペクタです。

 毎年、行こうと思いながら、都合がつかず行けません。
 今年はどうでしょうか。

 先日の車検で不具合のあったナンバー灯の電球を交換することにしました。
 点灯はしていますが、新車から交換していないので、2個とも交換しておきます。
 電球は、「12V5W T10」、在庫がないので近くのホームセンターで購入。2個で280円でした。
ナンバー灯交換②

 ねじ2本で止まっているレンズを外しますが、このねじが回しにくいのです。
 ドライバーのグリップが当たるので回しにくいうえ、結構固いのです。
ナンバー灯交換⑥

 外してみると、レンズの裏側は、ほこりがこびりついた汚れで真っ黒です。
 水洗いをして、電球を交換し、取り付けます。
ナンバー灯交換

 点灯を確認して、装着終了。
 次の交換は、10年後ですかね。
ナンバー灯交換③

 新しい車検ステッカーを張りました。
 やはり大きいですねえ。車の場合、まだいいのですが、バイクは以前の大きさが良かったですねえ。
ナンバー灯交換⑦

 今月で、レガシィの車検が切れます。
 走行距離が10万キロに近づいていますので、考えどころですが、車検を継続することにしました。
 1日休暇を取り、ユーザー車検に行くことにしました。一応、その前に灯火、エンジンルーム、マフラーの腐り、ドライブシャフトのブーツの破損をチェック。
 
 自動車技術機構のHPから検査の予約をしておきます。それにしても便利になりましたねえ。
 当日は、自賠責保険の継続手続きもあるので、2ラウンドにしておきます。

 保険代理店をしているZEPHYR1100に自賠責保険の継続をお願いしておきました。いつも、ZEPHYR1100に感謝です。

、車検当日は、ZEPHYR1100の保険代理店に行き、自賠責保険の手続きをして、岡山陸運支局に向かいます。
 岡山市北区富吉に移転して、不便になりましたねえ。

 印紙を購入し、書類をもらい、記入して受付を済ませます。
 入るラインは、1コースか2コースです。

 1コースに並びましたが、混んでます。2コースも同じようなものです。
H30レガシィ車検

 発煙筒は、分かるように助手席に置いておきます。
 有効期間が、2020年6月ですので、一応有効期間です。大丈夫でしょう。
H30レガシィ車検②

 なかなか、進みません。
 1時間ほどで、やっと順番がきました。
H30レガシィ車検③

 灯火の検査で、ナンバー灯の左側が点かないと指摘されましたが、検査官から叩いて何度かオンオフしてみるように助け船をいただき、無事点灯しました。後で、交換しておきましょう。
 でも、検査官は親切ですね。

 そのあとは、特に問題なく進みましたが、最後のライトの検査で、やはり引っ掛かりました。
 前回の車検でもそうでしたが、現在のライトの検査はロービームで行うことになっています。
 しかし、古い車のロービームはその基準に適合していないので、不合格になってしまします。私のレガシィも当然そうなります。
 ロービームで不合格になると、ハイビームで検査することになっています。
 その結果、無事合格し、総合判定の合格印をいただき、検査自体は終了。
H30レガシィ車検④

 書類を提出し、新しい検査証とステッカーを受け取り、終了です。
 終ったのは、12時前です。混んでなければ、30分程度なんですが、今日は混んでいましたね。

 しかし、車検ステッカーが大きくなりましたねえ。左が以前のステッカーで、右が今回のステッカーです。
 二回りは大きくなっています。変更されたのには、何か理由があるんでしょうか?
H30レガシィ車検⑤

 GSX1100S刀の6本スポークのタイヤ(ダンロップK300GP)付きホイールとミシュランのタイヤ(マカダム50 130/90-17)が実家の倉庫にありました。
 以前購入して、放置していましたので、タイヤの手組の練習を兼ね、タイヤ交換をすることにしました。
予備の予備のホイール⑥

 このホイールは、たぶん86年式の個体のものだったと思います。
 2.5×MT18なので、一応チューブレスに対応しているはず。
 とはいっても、ホイールにはビードが落ちるのを防ぐ山はありません。
予備の予備のホイール⑤

 現在のホイールには、ビードが落ちないように山があるのですが。
 おかげで、タイヤを外すときビードを落としやすいメリット(?)があります。
予備の予備のホイール④

 いつものタイヤ交換台に乗せ、無事ダンロップからミシュランに交換完了。
 ダンロップは2005年製造、ミシュランは2008年製造、山はありますが、使用するには危険でしょうね。
 あくまでも転がし用ということです。
予備の予備のホイール⑦

 バルブは、当然チューブレス用です。
 ナット2個で、固定しているのですが、タイヤを外したところ、ロック用のナットが緩んでタイヤの中にいました。
 タイヤ装着の前にもう一度ロックナットを締め付けておきました。
 ゴム製のチューブレスバルブはともかく、金属製のものは、ホイールの内側か外側をダブルナットで固定するものは緩まないようにしておく必要がありますね。
予備の予備のホイール
copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.